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火の国の機能壁 薩摩中霧島壁
「薩摩中霧島壁」の主原料は、火山灰(シラス)です。シラスは地下マグマで生成された純天然セラミック物質で、それを壁材として利用することで高い消臭効果と調湿能力を生みます。自然素材100%に加えて、光触媒効果、マイナスイオンの放出など多機能自然壁材です。
湿気を吸って吐き出して
お部屋の空気、いつもサラサラ
部屋の湿度がほぼ50%を越えたら吸湿、下回ったら放湿。
自然そのままの素材だけがもつ驚きの能力で、部屋の中はいつも快適です。
カビ、結露も抑えてくれる
吸放湿性に優れていて、湿気や水分が溜まりません。
ですから、カビや結露が発生しにくく、アレルギー症状でお困りの方には特にうれしい壁材です。

薩摩中霧島壁とその他の壁との比較
空気清浄機いらず
なんと、殺菌まで!
ちょっと難しい話になりますが、シラスの成分中のチタンに光が当たると、「水酸基」さらには「スーパーオキサイトア ニオンラジカル」が生成されます(これを光触媒と呼びます)。この「水酸基」「スーパーオキサイトアニオンラジカル 」が不純物の分解・殺菌の能力をもっているのです。
ですから壁に触れたり、壁の内部を通過した空気は常に浄化され、いつもキレイ。つまりは空気清浄機いらず、 とこういうワケです。

空気清浄機いらず
「実証します!マイナスイオン」
マイナスイオン計測データ