
皆さん、『建築に医学の考え』という言葉をご存知でしょうか?現在、日本人の60%以上が生活習慣病を起因とする『がん』・『心筋梗塞』・『脳卒中』で亡くなっています。実はこうした生活習慣病と住環境とは密接な関係にあると言われています。また、住まいに関して問題となっているシックハウス症候群・アレルギー過敏症もまた住環境と深く結びついています。
このことから私どもアキラホームは住環境から五感を通して脳に働きかけ、心の作用により病を防ぎ、癒すことができると考える『建築に医学の考え』を重視し、家族みんなが安心して暮らせる住宅・また住むだけで自然治癒力を高め病気になりにくい体質をつくり、アレルギー症状の改善ができる住環境のご提案に取り組んでいます。家とは、家族が健康で安心して時間を過せる場所、精神的なストレスを解消できる場所でなければなりません。
このことから私どもアキラホームは住環境から五感を通して脳に働きかけ、心の作用により病を防ぎ、癒すことができると考える『建築に医学の考え』を重視し、家族みんなが安心して暮らせる住宅・また住むだけで自然治癒力を高め病気になりにくい体質をつくり、アレルギー症状の改善ができる住環境のご提案に取り組んでいます。家とは、家族が健康で安心して時間を過せる場所、精神的なストレスを解消できる場所でなければなりません。

| うづくり床を全面に張り健康にこだわったお施主様の心配りがうかがえます。 20畳のリビングは開放感充分。 和室は真壁づくりで、障子天井を用い、和 のたたずまいを表現しています。 |





| 伝統的な【和】を表現した住宅です。 東側に廊下でつながった離れがあり重厚感あるたたずまいとなっています。 さらに西側には農機具を入れる倉庫があり、こちらも本宅と同じ粘土瓦葺きにするというこだわりのS邸です。 |


玄関にはご家族のご要望に基づいて作成した造作収納が両側にあり、またお客様を優しい気持ちで迎えることが出来るように飾り棚を配置しました。 床に『うづくり床』を貼ることにより外出先から帰ってきた時の疲れを取ってくれます。

洗面室には無くてはならない衣類洗剤などの収納スペース。これも造作しました。 埋め込むことにより室内の出っ張りが無くなり広い空間が確保できます。

寝室のクローゼットもご家族の収納容量をお聞きしながら造作しましたので使い勝手が良く無駄の無いスペースが確保出来ました。

和室には障子を使った間接照明を採用し柔らかな光と木のぬくもり・香りが調和した居心地の良い空間となっています。

D・Kは対面式にし家族の会話が途切れないようにしました。カウンター下には使い勝手を考えて収納を造りました。注文住宅ならではの造作です。 また壁には『漆喰』を塗装し料理の匂いも気になりません。

トイレの手洗カウンターももちろん造りました。
造作することにより使いやすいご希望の形をご提供することが出来ます。
造作することにより使いやすいご希望の形をご提供することが出来ます。
| こちらは『いやしの風』仕様の住宅ご家族の悩みであったアレルギーを見事に解消した健康住宅です。 |


壁には『漆喰』を塗装。吸着分解能力を皆様にご理解いただくため、このお宅の完成見学会では料理教室を開催し消臭効果がどれだけすごいかを体感していただきました。

プランニングの際に重要視した点は子供さんがまだ小さいのでお母さんの目が届きやすいプラン。LDKと和室をつなげ、和室の正面にキッチンを配置することにより子供を寝かせながら調理が出来る安心感のあるプランとなっています。
| 当社一押しの木材を使用した新築施工のご紹介です。開放感ある、広い間取りが特徴で、屋根の梁をむき出しにすることで、迫力のある、広々とした空間を演出することができました。ロフトを設け、モダンテイストを取り入れてみました。 |





| 広い吹き抜けの天井が特徴の新築になります。家全体が広々と感じることができ、大きな窓を設けることで日の光をたくさん吸収することができます。屋根には太陽光発電パネルを設置しているため、省エネ対策にも効果的です。 |




キッチンもみんなと会話のできるようなデザインになっており、これで食卓もにぎわうこと間違いないですね。
| うづくり床を全面に張り健康にこだわったお施主様の心配りがうかがえます。 20畳のリビングは開放感充分。 和室は真壁づくりで、障子天井を用い、和 のたたずまいを表現しています。 |





| 純和風の新築です。風格ある入り口を通れば、広々とした玄関。和室の天井には襖をモチーフとした窓を設置し、独特なデザインでみなさんを魅了することでしょう。日の光もしっかり入ってくるので、寒い思いをすることなく、お茶を楽しめます。 |




